あなたの人生(神性)を全開にします。人生全開は神性(ジンセイ)善快でもあります。

全開の鍵

人生全開の「キー」になるものとは? ポイント講座

画像の説明


(備考)
 苫米地博士のよく使われている認知科学の専門用語、ストコーマ等の言葉を使用しないで、言霊の学びでは漢字も言霊で出来ているとの記述もあり、直感で腑に落として頂きやすいように、漢字やコトタマを使って説明させて頂いています。(お詫び)動画撮影は2012年に撮影したもので撮影技術が未熟なところがありますが、ご了承賜れば幸いでございます。

【1日目】神性全開の仕組み

【今日のポイント】

 人は、何らかの悩みを抱えている。その状態を、闇という。
闇とは、”音”が、”門”で閉じられていることを表現している。

 脳力全開技術(音絵字法)とは、”門”を取り去り、人(霊止)が神様から授かったあなた本来の「音」(色)を取り戻し、響かせる統合的なノウハウであり技術であります。

 あなた本来の「音」(色)が響き始めると、人生の全開が起動し始めます。

音は人生の因を作る

 何故なら、音(波動)はすべてのイン(陰、因、韻)であり、目に見えるもの(粒子)すべてを創り出していると捉えられるからです。



画像の説明

闇から、門を取り去ると、音となり、響きだす。
悶から、門を取り去ると、心となり、愛が芽生えてくる。
閉から、門を取り去ると、才となり、天才となっていく。

画像の説明

 地球人お一人お一人に
『愛情あふれる天才となる』となって頂けるように、
支援させて頂きたいと願っております。

【1日目の講座動画】

*プロジェクターを映すために顔が暗くなっており申し訳御座いません。

音感感性
『音感』の成長が、『感性』の成長を促し、様々なEQ効果が起こって参ります。
更に、感性を磨いた上で島田先生の「言霊の原理」の学びとの相乗効果で


感性が神性レベルへと引き上がります。

 このように成長・進化・深化・真化・神化が起こるようにプログラムされて全開トレーニングを実践しながら神性全開して人生の全開を成し遂げることが出来るのが、人生全開セット』となっています。

人としての完成の手順


【2日目】潜在意識は楽器であった

【今日のポイント】

1.潜在意識は楽器だった。

画像の説明

身体の位置によって、感じる周波数が異なります。(^_^)。
それを、体験して頂けるように、動画を作成しております。

*プロジェクタの方を綺麗に写すために、人物の方が暗くなりすぎて、申し訳ありません。

2.楽器の王様である私の潜在意識を響かせる

潜在意識を響かせるために、日々、12の豊かな音色、メロディ、
リズム、ハーモニーを聞くことが大切である。

動画の中、豊かな音楽を聞いて頂けるようにしております。(^_^)。

【2日目の講座動画】


【3日目】どんな現状からでも、脳力全開は実現される

【今日のポイント】

 どんな現状からでも、脳力全開は実現される。

 『脳力全開』は、目に見えない音から、あなたの生まれ持った『天賦の才能』を、まさしく『全開』(fully open)することを目指しています。

 そして、それはあなたの大切な『人生』を『全開』して頂きたいからです。

 なんと、開発者自身は、音楽を聴くことは、45歳まで人生の無駄と考えていました。中学校時代は、高得点を取ることを喜びとして、給食の時間まで勉強していて、先生から「給食の時間くらいは、勉強するな!」と怒られた経験があるほどです。

 それが、経営の何たるかも知らないまま、東京から故郷に40歳で帰郷し、四国で初めてのインターネット会社を起こしたりしました。

 45歳の時、その経営の限界の中で、出会った方が、四国インターネットのユーザ様が、自宅に招いて、音楽を聞かせてく下さいました。

 その音(音楽)を、聴いた瞬間に、身体が感動で打ち震えました。

 目に見えない音は、目に見えない心を感動されるのだと!
今まで45年間自分なりに『本』から多くを学ぼうと努力してきたけれど、目に見えない『心』『能力』は、目に見えるものからではなく、目に見えないもの『音』から育てることが、秘密の鍵だったのだと直感しました。

 45年間本から勉強してきた知識が、『音』を縦軸として、全部がまとまった瞬間でした。そこが、『脳力全開』に付いている『脳力全開講座』の内容としてまとまりました。

 感激的な『音』との出会いから、『音』から能力開発を進めていけば、誰でも、『脳力全開』に到達できると確信を得たのでした。

 
 私自身は、とても、能力的には低いと考えております。とてもできないと思うことがたくさんありました。

 でも、音に目覚めてからは、音で感じれたことは、出来ると自然と思えるのですね。

 たとえば、バイオリンなど簡単な演奏でもできないと、音に目覚める前は考えていましたが、音に目覚めると出来るに変わり、実際、自力で簡単な演奏が出来るようになりました。バイオリンから始まり、フルート、尺八、トランペット、・・・ピアノと進み、現在ドラムにまで挑戦しています。

 また、日々3倍以上の速音聴を聴くことで、IQ的な能力も引き上げれました。妻は、パソコンもいじれなかったのですが、サポートまでほとんどできるようになり、傍で見ていても、能力が上がったなとつくづく思います。

(妻はトリプル速音聴と言って、三つを同時に立ち上げて、三つの速音聴同時に行くことにも、私以上に挑戦するくらいにまでなりました。)

 もし、今、自分の能力が劣っているとか、低いとかでお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、聴きたくなくても聞こえてくる『耳』つまり、『音』を使って、能力を高める『脳力全開とは?』の方法を実践してみて下さい。

 仕事がバリバリ出来る方になっていらっしゃいます。人生全開へと変貌して行かれます。そうなるように、グローバルサクセスは、支援させて頂いております。

 また、もし、今、お子様の学力が低いとかで、お悩みをお持ちの親御さんがいらっしゃいましたら、聴きたくなくても聞こえてくる『耳』つまり、『音』を使って、能力を高める『脳力全開とは?』の方法を実践してみて下さい。

 IQ的には、数か月で、30点だった子が、80点を取るようになっています。

【3日目の講座動画】


【4日目】『三つ子の魂百までも』を克服する方法

【今日のテーマ】

/4日目の画像/
http://www.g-labo.co.jp/img/3years_to_100years.jpg

『三つ子の魂百までも』を克服する方法

 良く調べて行くと、生まれてから7年間と、胎内で育った280日(40週)間には相似関係にあることが分かってきました。280日をデジ速理論的に調べると、胎児の最初の40日の3ステップと、生まれてから3歳までの期間が、ともにEQ的能力の成長時代であり、相似関係にあります。また、胎児の次の40日間4ステップと幼児の4年間とは、とにもIQ的成長期間であり、対応関係にあります。

 この成長期間の違いは、胎児教育の実践的な面で活用されています。成功している胎児教育に共通するのは、受胎後4カ月間(つまり120日)と5カ月目以降の胎内教育の方法とは違っているのです。簡単に言うと、最初の4カ月間は愛情中心5カ月目以降になってから智慧・知識を植え付けるような内容になっています。つまり、EQ(愛情)の土台の上に、IQ(智慧・知識) を育てていく、という構造が出来ているのです。
 生まれてからも、「三つ子の魂、百まで」と言われるのは、3歳までの愛情養育期間を指すものであり、この期間に両親や家族や周囲の人々の愛をどれだけ受けて育ったかによって、その人の根幹的な人間性が形作られてしまいます。

 全開の基本学習プログラムは、このEQ成長期間に合わせ、40日ずつの3段階にし、トータル120日間としています。(現在、講座は基本以外に一年程度の講座が準備されています。)

 この40日の3段階(の期間)を、胎児のようにして再度通過することによって、本来3歳までにやっておいた方が良い、と言われてきたことを何歳になってもやり直せる仕組みになっています。この方法ですと、60歳、80歳になってからでも、やり直しがきくのです。

 医学的な証明は、難しいところですが、これまでの数百名の学習結果から、再誕生(新生)を行ったと同じ効果が出ている事実の裏付けがあります。年をとって、もう人生のやり直しはきかないと希望が持てないような方も、再度、自分の人生をスタートさせ、資格試験や趣味などに再挑戦したり、能力レベルを向上させたりしているのです。

 地球は第二の子宮である、という考え方があります。大気圏に包まれ、電離層に保護された地球は、1つの大きな子宮のようでもあり、人間を育んでくれています。

 私達は、誰もお母さんの子宮の海の中で10月10日(280日=40日×7ステップ)の間、育って来ました。そして、誕生後は、地球という母なる星で育てられています。

 永遠の魂の歴史の中で、第二子宮とも言える地球子宮の中で、誕生数である40日を3回(120日)、再びEQの学習をすることで、自分を再誕生させることが出来るので、デジ速効果が出ていると考えられます。

 山、河、植物、動物、樹木、岩など大自然は、親のように人間の成長を暖かく見つめてくれているのです。

●“鳶が鷹を生む”

  “鳶が鷹を生む”という古来からの諺が、ありますが、その意味を、広辞苑で、調べて見ると “平凡な親がすぐれた子供を生むこと”と説明されております。

 我々が物理の法則で習っているエネルギー保存の法則では、結果は原因よりも、大きくならないというものでした。原因よりも結果が大きくなるということは、例えば、ガソリンをエンジンに入れると、ガソリンの持つエネルギー以上にエンジンが回り続けるということになります。そんなことが実現化すると、我々が古代の時代から夢見ている永久機関が出来るようになるわけですから、我々が生活している中ではそのようなことはほとんど現在無い訳です。

 しかし、良く考えてみると“鳶が鷹を生む”という言葉は、原因よりも結果が大きくなったことを意味している諺ではないでしょうか? これは、物理の法則であるエネルギー保存則を超えた現象が、人間の生命の繋がりの中で起こっていることを証明している諺ではないかと思うのです。

 1章で取り上げているジツコ・スエディックさんの胎内教育では、IQ160以上の娘を4人誕生させております。これは、“鳶が鷹を産んだ”ということを意味するのはないかと思います。通常のエネルギー保存則から考えると親以上の知的な子はできないということになるのですが、それ以上の子供が4人も誕生されたというのですから。

 これをどう理解したら良いかというと、親の持っているもの(原因)+宇宙(自然、神)からのエネルギーがプラスされたということではないでしょうか? つまり、遺伝子とかの原因では、親と同じか或いは以下になるかも知れませんが、生命の誕生に、目に見えない“愛情”を注がれたので、それが、物理的な原因以上の結果を生んだと考えられます。

 デジ速では、120日 つまり誕生数40日間を 3回継続して頂くことで、新しい生命(豊かな感性)が誕生すると言っています。これは、分かりやすく言うと、“鳶が鷹を生む”という現象と言えるのではないかと思っております。これは、本当に希望です。“鳶である私が、鷹になれる”可能性があるということですから。

この宇宙(神、自然)とは、親子の関係

 生命を生み出す人のことを、親と呼ぶとすると、宇宙(自然、神)とかと私は、親子の関係となるのではないでしょうか?生んで下さった方が親とするなら、宇宙(自然、神)は、やはり、その親の祖先、命の源の親になると感じます。親子の関係があるからこそ、それで綿々と生命の糸が繋がって人類が生み増えて来ました。親子の関係が途切れたら、人類は、その時から存在出来なくなるのですから。宇宙の最大の心の法則は、”親子の関係” になるのではないかと思います。

 人間の親子が親子の情を感じて、子の為にはいつでも身代わりになっても良いと思うように、宇宙は、大親として、人類を愛しているのではないかと感ずるのです。その愛の表現が、自然界の様々な美しさに表現されたり、美味しさに現れたりしているのだと思います。そう考えてくると、自然は親からの最大の真心を込めたプレゼントみたいなもののようです。

  潜在意識の研究で有名な何度もデジ速でもご紹介しているマーフィ博士の言葉に「人生には、ある偉大な法則(ゴールデンルール)があります。それは“あなたの人生はあなたの思い描いた通りになる”という法則です。これを人生の黄金律と呼びます。」

「ゴールデンルールを自分のものにするためには、“自分の人生は自分の思い描いた通りになる”という永遠不変の法則を信じることです。」
          - マーフィ名言集 産能大学出版部 -
とあります。この法則が何故成り立つかというと”宇宙と私とは、親子である”という関係があるので、この世の親が子の願いを叶えてやりたいと思うように、宇宙もまた源の親として子の願うことを実現させてやりたいと思い、支援してくれるからだと考えられます。
 
 桜の花は、上を向いて咲きません。下から見たときに花が見やすいように下から見上げる人に美しく見えるように咲いております。今年は桜を見るときこのことを意識して見たのですが驚くほどそうなっておりました。宇宙(神、自然)は、語る口を持たないので、自然界の音(鳥、川、海)を通して、また、このような樹木、草花の美しさを通して、私に対する愛情を注がれているのだと思います。その愛情に気づくと、ジツコスエディック家で起こった”鳶から鷹を生む”という現象が、今の自分に日々起こってくるのです。

 まとめて見ると、我々は、すでに誕生はしておりますが、この地球と大気圏に保護された宇宙内にある子宮のような地球に住んでいて、この宇宙(神、自然)からの偉大なる愛を受けながら、生かせられているのではないかと思います。この宇宙(神、自然)からの偉大なる愛を感じれば感じるほど、デジ速をツールとして利用することによって、物理的な原因以上の結果を、加速して自分の魂に起こすことが出来てくるのです。


【5日目】日々の音感の成長が基本であり、とても大切です

【今日のテーマ】

/日々の音感の成長が基本であり、とても大切です。/

音の素晴らしさを最初に教えて下さったのは、伊川さんでした。脳力開発の根底は、音では、ないかと思うようになりました。本来なら、もっと早く、画像付きのデジタル速文読などを開発しようと思っていたのですが、音というものの持つ可能性に気づき、デジタル速音聴だけで、ひとつの脳力全開のプログラムとして、完成させないといけないと思いました。そして、出来上がったのが、デジタル速音聴「脳力全開」であります。

デジ速開発を始めて、2ヵ月後ぐらいに、心の中から、溢れてくる熱いものがありこれは何だと考えてみると、潜在意識の壁が壊されて、無限の脳力(愛、智慧、行動力)が溢れ出て来ている状態ではないかと実感した時がありました。本来の人間というのは、無限の可能性を持ち、死ぬまで、嬉々とした中で、生きていくものだと思います。それが、現在は、無限の潜在意識の脳力(愛、智慧、行動力)に、蓋がしまっていて、顕在意識に発揮されていなかっただけのことだけだったのです。

そして、開発の経緯の中で、速音聴を聴けば聴くほど楽しくて仕方なくなりました。ただ、あまりに脳が動き出すので、自分は世の中に何をするのだという“天命”的なことがハッキリしていないと、最後には余ってくる脳力をどう使って良いかが分らなくなってくることが問題になるだろうと思いはじめました。それで、応用編では、自分の天命成就にどうデジ速を応用して頂くかの講座となりました。

2年以上開発者自身が “20%の速音聴+80%の良い音楽”という楽しいデジ速ライフを継続して来て、驚いていることがあります。それは、自分の器が大きくなっていることです。理論編の40日の感想の中で、「耳の感度も良くなったり、空の色の変化がとても美しく見えるようになった。」との報告も頂いたころがあります。この報告を頂いた時の数日前くらいから、私自身も、今までの外界の見え方が”きめ細か”に見え出したという現象を感じ始めたときでしたので、特に、感動を致しました。1つの景色、図形を見ても、詳細なところまで自然に意識が働いているのを感じるのです。また、春の花が咲き始めている時、菜の花の”黄色”などが、鮮やかな色として目に飛び込んで、深い感動を与えてくれるのです。

豊かな感性が、芽生え成長してくれば来るほど、今まで当たり前に見てきた周りの自然から、宇宙(自然、神)が豊かに語り掛けてくるのを感じられてくるのだと思います。効果の構図としては、

【1】音感の成長=>【2】感性全体の成長 =>
【3】潜在意識、EQの成長=>
【4】顕在意識、IQの成長へ=>”脳力全開”へ

という流れとなっていることが分って来ました。

 全開は、非常にコストパフォーマンスの高い商品だと思っております。長く使うことが出来て、また、家族の皆さんがそれぞれの利用の仕方が可能です。


【6日目】音感の成長から神性の成長は為される

音感の成長が、感性の成長を促し、
感性の成長が、『神性』(かんせい)の成長に
繋がっておりました。

音感は、音神【おんかん】でした。

【今日のポイント】

1.音感の成長から神性の成長は為される

<ホップ:音感の成長>

まず、日々の生活の中で、豊かな自然音、12種類の音色を含んだ
良い音楽を、聴くことで、潜在意識を、楽器の王様として、
響かせる。

*速音聴を利用してメンタルブロックを破りながらだと、加速して、
響くように出来る。

【人生全開セット】
https://jinsei.gzenkai.com/

<ステップ:感性全体の成長>

音感が育つことで、音感から、視覚、触覚、味覚が育ってくる。
そして、臭覚も育ってくる。

<ジャンプ:神性が成長し、人として完成>

理解できなかった五十音言霊の響きなども、敏感に分かるようになります。

(例)
今までのユーザ様の片づけの出来ない方がいた。
音像には、実は立体の像も入っているので、音感が育つことで、
立体感覚も目覚めて来る。

そのため、整理整頓など片付けの立体感覚が育ち、整理整頓が
出来るようになられた。

<ジャンプ:潜在意識、EQの成長>

潜在意識、EQの成長を体感することが出来るようになる。
(例)
 精神の安定
 楽しい生活
 愛情の深まり
 感性の鋭さの増大
 継続した忍耐力の増大
 学習意欲の増大
 天職への目覚め
 自動成功装置の作動

【講座動画】


【7日目】潜在意識を楽器として響かせるために

【今日のポイント】

 潜在意識を楽器として響かせるために

<ホップ:受動的段階 ひたすら聞く>

高音質で、様々な音色の入った良い音楽を聞き、潜在意識内音叉のさび落としをします。

身体の中の音叉(原石)を磨く段階

<ステップ:受動的段階 共鳴する>

音叉が磨かれて来て、外からの音に共鳴して感動し、潜在意識内が喜びに満たされ感動する段階

<ジャンプ:能動的段階 自ら発信する>

自分の身体の中の音叉が、自分で振動を始める。
音の発振器となり、多様な音を自分から発振できる段階。

ジャンプの段階に来ると、自分の心が感動すると、その感動に合わせて、
音のオーケストラが自分の身体の中で、なっているというような感覚となる。

自分で音を自由に発振できるようになるので、その音を表現するための
道具が楽器であるので、どんな種類の楽器でも扱えるような気持ちになってくる。

心=音 だとすると、心の感動を、音で表現したくなるので、作曲も、出来るようになってくる。

【講座動画】


【8日目】潜在意識の価値は、12億から120億

 言霊を学んでから、
『音感』は、何と 『音神(おんかん)』とも書けることに気付きました。

様々な音楽を聞くことは、『音神(おんかん)』を高めていることでもあったのですね。

また、『音神』の文字を入れ替えると、『観(神)音』様ともなります。音を観れる人が観音様だということでした。

様々な音を聴くということは、神様の発する音を聞くことに繋がっていたのですね。

そういえば、スメラミコトは、16方位の音を聴いて、世界の統治をしていたのでした。(16の菊花紋)

聴くことは、発する前に大切なことなのですね。(^_^)。

【今日のポイント】

 潜在意識の価値は12億から120億

 音感が目覚めて、ジャンプ段階に来ると、

松果体を指揮者として、潜在意識内に120名のパーソナルオーケストラが内在し、演奏が出来るような感覚となります。

そのように考えた時、音から見た潜在意識の価値は、いくらになるでしょうか?(^_^)。

 ひとつの楽器が
    100万として、100万×120=1.2億円
    1000万として、1000万×120=12億円
    1億円として、1億×120=120億円  
     *ストラテバリは、一台3億円。
 
となります。

このように考えると、音感に目覚めることで、更に豊かな気持ちになりませんか?(^_^)。

 私たちの潜在脳力には、無限の価値があります。

それを、内在するパーソナルオーケストラを響かせることで、芸術、科学、経済など様々な分野に対して、顕在化させることが出来、自らが生み出すものに、それだけの付加価値を付け加えることが出来るようになって参ります。(^_^)。

【講座動画】


【9日目】音からの愛情の芽生え(目覚め)体験談

夢実現力を身に付けるためのIQ的な観点の講座の内容となります。

そしていよいよ、天から与えられた創造性の発揮の仕方(天創力)の講座となり、人生を設計して参りたいと考えております。(^_^)。

いよいよ後半に入ります。

【今日のポイント】

 人間の脳は宇宙脳の縮小体

■ホログラフィーとは?

ホログラフィー(Holo =全体、Graphy=画像)とは、レーザー光線を使った3次元立体映像技術です。

映画「スターウォーズ」で、主人公ルークの冒険が始まる時に現れたレイア姫の立体像が、この技術で出したものです。

このホログラフィーには、驚くべき特徴があります。

それは、フィルムを細分化して復元光を当てても、鮮明度は落ちるものの立体映像がちゃんと出現することです。

写真の場合には、ネガを半分にしてしまえば、出てくる写真も半分になってしまいます。

しかし、ホログラフィーでは、フィルムをいくら細かく砕いても、その断片から立体映像が再現できるのです。

どんなに細かい部分の中にも、全体の情報が織り込まれているのです。

■脳のホログラフィー理論

宇宙が巨大がホログラムフィルムだと その一部が、私の脳の中に入って
いるために、私の脳は、宇宙脳の分身であり、縮小体だと言える訳です。

そして、この大宇宙のことを考える能力を与えられていることになります。

私の脳は、大宇宙と同じ無限の能力をもっているのです。

【9日目の講座動画】


【10日目】愛と記憶能力、そして、能力と言葉との関係

夢実現力を身に付けるためのIQ的な観点の講座の内容と
なります。(^_^)。

【今日のポイント】

1.愛と記憶能力

今日は記憶力の話です。

動画はありません。

人は成長しながら、自然を見て学習します。
「大自然を見てこうなのだなあ」と学びます。

私には、宇宙の縮小体として創造され、私には宇宙の創造の記憶が
内在されています。

だから、私にも絶対的な無限の記憶が可能なのです。

■宇宙の記憶を追及した。- 記憶脳力は、愛である。-

先人に“記憶の方法”を学びながら、私なりに記憶とはなにかを追求して来ました。

気に関する本などを読むと、人生で行動したすべてがこの宇宙に記録されていて、ある手段を利用すると過去も走馬灯のように見る事が出来るのだと説明されています。

そのような本も読みながら、宇宙の記憶とはどうなっているのか深く興味が沸きました。

そうこうしている内に、たまたま聖書の中マタイ10章30節に、「また、あなたがたの頭の毛までもみな数えられている。それだから、恐れることはない。」という一節があることを知りました。

この聖句には、仰天致しました。つまり、この大宇宙(神、自然)は、我々の髪の毛の数も記憶していらっしゃるほど、愛していらっしゃるのかと思ったのです。

愛されていると自分で気付かないでも、宇宙(神、自然)は、私を愛して
下さっていることに気付いたのです。

自分にも娘が三人いて、可愛いと思いますが、髪の毛の数まで数えようと思う程には、到底至りません。宇宙は私の髪の毛の数も知っていらっしゃるとすれば、どこほど私を深く愛していらっしゃるかと思ったのです。

愛が深いからこそ、私の細部まで覚えて下さっていると思ったのです。

自然音という子守唄を唄いながら、神様・宇宙創造主は、髪の毛を数えられたのでしょうか?

このことを通して、結局は、記憶の力も、愛の力だと思いました。つまり
は、EQ(心の知能指数)が高いほど、IQ(知の知能指数)の記憶力も高くなるということだったのです。

2.能力と言葉との関係

■身の周りに無限に広がる記憶

記憶している言葉の語彙数が、脳力に関係していることが分り、桁違いの語彙数を自然に楽しく絶対記憶で記憶して行こうとしていますが、実、“桁違いの数”は、特別なことではなく、何気無く存在している身の回りの自然の中に、普通に存在していました。

高さが10m以上の常緑樹なども、どれくらいの葉っぱが付いているか数えて見た事があるでしょうか? だいたいですが、数えて見ると数十万から数百万枚くらいありました。

ひとつの記憶を1粒の米、ひとつの単語を一枚の葉っぱとかに例えると
我々は、無限の記憶が出来るとイメージしていけるのではないでしょうか?

生きた自然界と共に生活する環境を創ると、デジ速の効果を強くサポート
してくれる環境になりますし、自然界の恵みを受けることが出来ます。

下記は、ヘレンケラーが、言葉をはじめて認識した時のメイン場面です。

/ヘレンケラーの物語/

・・・

私達はスイカズラが覆っている井戸小屋の方へ、その花の甘い香りに誘われながら道を下って行きました。するとそこでは誰かが水を汲み上げており、先生はポンプの汲み出し口に私の手を出させて、その手に冷たい水の流れを注ぎながら、もう一方の手に、はじめはゆっくりと、次には素早く「water」と綴られました。私はじっと立ったまま、全神経を先生の指の動きに集中させていました。

すると突然、忘れてしまってぼんやりとしていた意識が、震えるような感動を伴いながら一つの考えとなってよみがえってきたのです。言葉の持つ神秘な力が、私の前に明らかになりました。私は「w-a-t-e-r」が今自分の手に注がれている、冷たい不思議なものを意味しているのだということを理解しました。命あるこの言葉は私の魂を目覚めさせて自由にし、そして光と希望と喜びをもたらしてくれたのです。越えるべき障害は他にもたくさんありましたが、この最初の障害を越えたとき、残りは時間をかけさえすれば取り除くことのできるものばかりでした。

私は学ぶことに熱中する人間になって、井戸小屋を離れました。全てのも
のに名前があり、そのひとつひとつの名前が、私の中に新しい概念を生み出しました。家に戻ると、触れるもの全てが生き生きと躍動しているよう
に感じられました。それは私に与えられた不思議な新しい目で全てを見る
ようになったからです。部屋に入ると、自分が壊した人形のことを思い出
しました。私は暖炉の方へ探り寄って破片を拾い上げ、それをつなぎ合わせようと虚しく努力しました。そして両目から涙があふれ、私は自分のしたことを悟ったのです。それは私が後悔と悲しみを感じた最初の出来事でした。

私はこの日にたくさんの言葉を覚えました。それらが何という言葉だった
のか、全部は覚えていませんが、お母さん、お父さん、妹、先生、などでした。これらの言葉は、アロンの杖に花が咲いたように、私の住んでいる世界に花を咲かせてくれました。

この重要な出来事のあった一日が終わって、小さなベッドに横になり、自
分に訪れた喜びを思い返していた私は、ほかのどんな子供よりも幸せでした。私はこのとき初めて、翌日の新しい到来を待ち望む気持ちになりま
した。

・・・・・・・・・

■脳力は言葉によって作られる

三重苦の重荷を背負ったヘレンケラーの自叙伝を改めて聞かれて、身の回りにある事物を知り、自分の記憶となって、自分がこの世界と緊密に結びついて行くことが、どれほど、人間に“喜びと自信”を齎(もたら)せるか体感して頂けたでしょうか? 手に流れ落ちる冷たい流体と“WATER”という言葉が一致したその喜びは、如何許り(いかばかり)であったかと思
います。

ある程度、言葉を覚えてしまっている私たちは、言葉を覚えることを、そ
れほど、貴重で感動的なこととして捉(とら)えていないかもしれません。覚える目的が、人との競争であったり、営利的なものであったり、し勝ちな世の中に暮らしています。或いは、英語を話せなければならないと脅迫的に勉強し記憶している傾向もあると思います。しかしながら、実、言葉を覚えることは、人生の“生命の光”、そして“喜びと感動”となる価値あるものであったということを、共に再認識したいと思っております。

もちろん、多くの言葉を知っているということは、知的な多くの結果を齎
(もたら)せます。石井式漢字教育で、有名な石井勲博士が、“幼児は漢字で天才になる”(コスモツーワン刊 12ページ)の中に興味深いデータを掲載されております。


小学校を対象に、知っている言葉の数(=語彙)と成績の関係を調べたところ、一年生の段階で、成績上位の子供の語彙数が約7000語であったのに対して、成績下位の子供は約2000語と、何と3倍以上の差があることがわかったのです。そして、六年生でも、全体に語彙はふえているも
のの、成績上位者と下位者では、やはり、語彙の3倍以上の格差があったといいます。

つまり、この結果は「知っている言葉が多い子供ほど成績も良い」という傾向をはっきりと表しているわけです。

しかし良く良く考えてみると、これは少しも意外なことではありません。私たち人間は、言葉があってこそ、はじめて考えることが出来ます。そして、理解したり表現しようとしたりする内容が、高度にまた複雑になればなるほど、その内容に見合った豊かな語彙が必要となってきます。

逆に言えば、知っている言葉が多ければ多いほど、ひとつの事柄をより深く理解したり、より豊かに表現したりすることが可能となるのです。

結論的に言いますと、「脳力は、言葉によって作られる。」と言っても過
言ではないということです。デジ速でいう脳力は、知力のみでなく愛情面も含んでおります。愛情表現の出来る言葉をたくさん記憶していることによって、当然、愛情面でも表現豊かな人になることが出来ることでしょう。

コトタマ(言霊)を学習した今は、『脳力は、コトタマによって作られる。』と言っても過言ではないかも知れません。


【11日目】普遍的学習方法

夢実現力を身に付けるためのIQ的な観点の講座の内容と
なっています。(^_^)。

【今日のポイント】

1.普遍的学習法

まず、下記の画像をクリックしてご覧になってください。
<普遍的学習方法の画像>
学習の普遍的方法
11年前まで、

音に目覚めるまでの勉強法は、もちろん、音楽、美術などそっち
のけでした。

正直、勉強には、まったく関係がないものと、思って来ました。

ところが、

/EQ部分:目に見えない 原因となるものを、まず音で育てる/

”音が、目に見えない潜在意識を育て、能力の根(原因)を育てる”

と悟ってから、

     ・・・・

能力の分母に、音楽が来るようになりました。(^_^)。

/IQ部分:目に見える能力で、中心に来るものは、芸術(絵)、国語(文字)/

そして、目に見える能力で、中心に来るものは、何でしょうか?
それは、絵と文字からなる、芸術と国語だと考えるようになりました。

成功法則から考えたときに、

イメージを描き、そして、文字でアファーメーションを書くことは、既に
創造そのものであると学びました。

・・・・・・・・
【紙に書くということは?】

紙に書くということは、ぼんやりと存在していた時間と空間の量子情報
を私たちの意識によって現実化させ固定化させることなのです。

文字になること自体が、最初の物質化現象と言っていいでしょう。
この文字情報が、心に再び影響を与えます。

心の中のぼんやりした量子情報に、特定の方向に向かうエネルギー
を与えるのです。

これにより、心のエネルギーが集中し物質化・現実化していきます。

・・・・・・・・・・・・・
【イメージを描くということは?】

それは、イメージ(絵)でも同様です。


いつも目の前に、自分がめざすイメージを置きましょう。
夢を明確にはっきりと固定化させるのです。

特に有効なのが、朝起きた時と、夜眠る前です。

朝起きたときは、心が静かに落ち着いて、きれいになっています。
その時に、自分の目指すイメージを焼き付けるのです。

そして、夜眠る前に心にイメージを送り込むと、自然に心に定着しやすく
なります。

更に、目指すイメージを声を出して読み上げることも、効果があります。

心の中の量子情報は、必ず周囲の量子状態に影響して、周囲の環境や
他人を変えていきます。

自分自身でコントロールできるのは、自分の心だけです。

自分の意志でそれができるのです。

(成功哲学は科学的に証明できるか?ページ120  奥建夫著 引用)

成功哲学からみても、

文字を書くこと => 国語、
絵を描くこと  => 美術

は、とても大切だったのです。

今まで、国語と美術の価値がわからなかったのです。

私は、40歳で音に目覚めたように、56歳で、文字を書くことの大切さ、絵を描くことの大切さに目覚めました。

文字の練習と イラスト(絵)の練習も、一日A4の用紙一枚に書いて、描いて練習をしています。

筆字の書き方、森羅万象の描き方の詳細については、今後の講座でして
いきたいと考えております。

/普遍的勉強方法の結論/

1)EQ:能力の根であり原因となる潜在意識を、音で育てる。
2)IQ:美術と国語力を中心軸として、力を付けていく。
3)他の学力は、中心軸にそって、自然に上がっていく。

次は、音から、なぜ、文字、絵が上手くなっていくかを
説明していきたいと思います。(^_^)。


【12日目】音に目覚めると、筆字も上手くなる

夢実現力を身に付けるためのIQ的な観点の講座の内容と
なっています。(^_^)。

【今日のポイント】

1.音に目覚めると、筆字も上手くなる

まず、下記の画像をクリックしてご覧になってください。

<筆字と音楽との関係図>
画像の説明

体験談

私は、中学生の頃、習字が下手でした。
逆に、とても習字のうま友人がいました。(^_^)。

一生、絶対にこの友達のように、うまくはなれないと完全に諦めてしまいました。

メンタルブロック(門)を閉じてしまったと言っても良いと思います。

ところが、音に目覚めて、

バイオリンを演奏するようになり、ある曲の終わりの時、
弓をゆっくりとボーイングする動作が、『筆の払い』 と同じことだと直感したのです。

『音の出し方』 => 『文字の書き方』

とが一致した瞬間でした。

目に見えない音が原因となり、音に目覚めていけば、その結果である、絵(筆字)は、必ず、うまくなっていけると確信を持った瞬間でした。

【結果】  絵、筆字


【原因】    音

2.X、Y軸、そして太さの軸の3つの波動の合成で筆字が描かれる

再度、下記をご覧になって下さい。

<筆字と音楽との関係図>
画像の説明

文字は、X と Y 軸に、音楽のように、時間を横軸として波動として上下
することによって文字が描かれます。

そこに、太さの波動が加わると、筆字となります。

X、Y、太さの上下の変化は、まさしく、音楽のようです。(^_^)。

三つの音楽が、ハーモニーとして響き合うことによって、筆字が描かれる
と捉えられないでしょうか?

筆字を描くことが、ひとつの音楽の作曲のように、とても、素敵なことの
ように、思えてきませんか?(^_^)。

そのように理解すると、筆字から、ハーモニーの音楽が聞こえてきませんか?

このように理解して、筆字を見ると、運筆が良く見えるようになり、作者の気持ちが良く伝わり、桁違いの感動をするようになりました。(^_^)。

音に目覚めると、このような観点で筆字を理解して頂き、筆字(文字)も練習して頂くと、誰でも上手くなって参ります。ヽ(^o^)丿。

このような筆字(文字)の音の観点からの見方は、初めての提示ではないかと考えております。

文字の次元上昇的な見方です。
目に見えるものは、目に見えない豊かな音が、形あるものとして創造されたという見方です。

そうすると、すべてに目に見えるものから、豊かな音が聞えるようになって参ります。

「すべての存在には、背後に豊かな音がある。」という捉え方です。

すると、

目の前に見えるすべてのものから、それを形あるものにした見えない音が
聞えてくるように、感じます。


【13日目】音に目覚めると、絵も上手くなる

夢実現力を身に付けるためのIQ的な観点の講座の内容となっています。(^_^)。

【今日のポイント】

1.音に目覚めると、絵も上手くなる

まず、下記の画像をクリックしてご覧になってください。

<絵と音楽との関係図>
画像の説明

”豊かな絵は、時間的に千対万象に変化する豊かな音の粒が、平面のキャンパスに、散りばめられたもの。” でした。(^_^)。

多様な音色、メロディ、ハーモニー、リズムなど豊かな音の波動に目覚めると、絵も上手く描けて来ます。(^_^)。

体験談

私は、11年前は、音楽を聞くことは人生の無駄だと思って来ました。

ところが、音から人は脳力全開出来ることを知りました。(^_^)。

同様に、犬、猫、魚、鳥など、身の周りの森羅万象を絵で描くことにも

何に価値もないと思っていました。極端な人間でした。(^_^)。

ところが、

・・・・・・・・・・・・・
【イメージ(絵)を描くということは?】


いつも目の前に、自分がめざすイメージを置きましょう。
夢を明確にはっきりと固定化させるのです。

特に有効なのが、朝起きた時と、夜眠る前です。

朝起きたときは、心が静かに落ち着いて、きれいになっています。
その時に、自分の目指すイメージを焼き付けるのです。

そして、夜眠る前に心にイメージを送り込むと、自然に心に定着しやすく
なります。

更に、目指すイメージを声を出して読み上げることも、効果があります。

心の中の量子情報は、必ず周囲の量子状態に影響して、周囲の環境や
他人を変えていきます。

自分自身でコントロールできるのは、自分の心だけです。

自分の意志でそれができるのです。

(成功哲学は科学的に証明できるか?ページ120 奥建夫著 引用)

チラシの裏側にでも、絵を描くことは、それは未来の人生を描きだして
いることと同じ価値があることだったのです。

量子力学の物理法則: ”意識は現実化する。”
そのことを実践していることになっていたのです。(^_^)。


【14日目】桁違いのIQを育てる

夢実現力を身に付けるためのIQ的な
観点の講座の内容となっています。(^_^)。

【今日のポイント】

1.桁違いのIQを育てる

下記をご覧になって下さい。

【本日の動画】

しばらく、文章での説明でしたので、
改めて、”桁違いのIQを育てる”ために、
分かり易く言葉で説明をしています。(^_^)。

2.脳力全開に至るシンプルな方法

限界を作らないこと。
フルで動かすことを心がけること。

例えば、眼球の体操。
朝、
上下方向 真上から真下までフルで限界まで動かす
左右方向 真左から真右までフルで限界まで動かす
右斜め方向 フルで動かす
左斜め方向 フルで動かす
右回転 フルで動かす
左回転 フルで動かす

一週間後、本を見ると、文字が広い範囲から目に飛び込んで
来るように見えて来ます。

他の器官も同じような体感が得られます。(^_^)。

【最後に】

これらの探究が土台となって、【音絵字法】という普遍的な能力開発法の提示に至った次第です。『人生全開セット』のステップ40日講座として、深く学ぶようになっています。【伝承】音絵字勉強法として教本が付いています。

感じるものがあれば、下記から資料をご請求下さい。

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7日間速音聴の効果を体験できると共に
人生全開の秘めた内容もご説明させて頂いています。




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